スライムとは?特徴や種類を紹介

スライムとは?特徴や種類を紹介

はじめに

 

皆さんはスライムを触ったことがありますでしょうか?スライムはドロドロぬるぬるとした何ともいえない物質でできた面白いものです。しかし、スライムはどんなものでできていて、どんな特徴があるのかを知っている人は少ないのではないでしょうか。そこで、ここではスライムについての情報をまとめて紹介していきたいと思います。

 

スポンサードリンク

 

スライムの特徴

 

スライムはドロドロぬるぬるとした物質です。液体ではありませんがちょっとした外力や重力により、様々な形に変形することができることが特徴的です。また、着色料等により色を付けることができ、様々な色のスライムをつくることができます。

 

 

スライムの種類

 

一言でスライムといっても、様々な種類があります。それは、スライムという言葉は本来ドロドロ&ぬるぬるとした性質をもつ物質全般を意味するものだったからです。つまり、粘土質の土や泥などもこのような性質を持っていればスライムとして分類されるということです。

 

しかし、私達がスライムとして想像するものは、人工的につくられたものですよね。そこで、一般的なスライムである人工的に作られたスライムの材料の種類を分類すると以下のとおりになります。

 

【スライムの材料の種類】

@ホウ砂+洗濯のり+水
Aホウ酸+重曹+洗濯のり+水
B片栗粉+水

 

@とAは口に入れると危険な材料を使いますが、Bは食品物で作るのでお子さんにも安心です。

 

スポンサードリンク

 

スライムの自作

 

スライムは市販で売られているものがありますが、自分で作ることも簡単にできます。先ほど紹介したように、人工スライムの材料はいくつか種類がありますが、どのスライムも簡単に手に入る材料なので自作も簡単です。また、基本的には材料を正しい手順で混ぜるだけなので、失敗しにくく簡単に楽しめることができます。ですので、是非みなさんもスライムを自作して、色々遊んでみてくださいね。

 

 

まとめ

 

今回はスライムについていくつかの情報を紹介してきました。スライムは様々な作り方がありますが、どれも簡単に材料が手に入り、手順に沿って混ぜるっだけなので簡単に自作できます。スライムはお子さんのおもちゃや自由研究や実験としても人気が高く、とても面白いものだと思います。

 

当サイトでは、スライムの作り方や遊び方も紹介していますので、是非そちらも合わせてチェックしてみてくださいね。

スライムの作り方

※画像をクリックすると解説ページに飛びます。

スライム

光るスライム

動くスライム

スライム

通常のスライム

光るスライム

暗闇に光るスライム

磁気スライム

磁石で動くスライム

[PR] ディズニースライム粘土

片栗粉スライム

バルーンスライム

片栗粉スライム

片栗粉を使ったスライム

バルーンスライム

風船の様に膨らむスライム

ボンドスライム

[PR]光るバルーンスライム

キラキラスライム

ボンドスライム

木工用ボンドを使ったスライム

キラキラスライムの作り方 キラキラしたスライム

ふわふわスライム

つぶつぶスライム

[ PR] 磁石スライム
ふわふわマシュマロスライム

ふわふわとしたスライム

つぶつぶスライムの作り方 つぶつぶした感触のスライム

アロマスライム

スーパーボール

ザクパリスライム

アロマスライム

アロマ香るスライム

スーパーボール

跳ねるスーパーボール

ザクザクパリパリスライム

ザクザク、パリパリしたスライム

砂スライム

砂スライム

砂を混ぜた不思議な感触のスライム

スライムの作り方

 

スポンサードリンク